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「いのち」の
安心特区宣言

あったかいね。
「一人のいのちを
大切にする町田」

24時間小児救急受入再開へ

昨年9月、町田市民病院小児救急の休止を受け、こいそは85000名の署名を提出。4月11日より、救急車による搬送、市内開業医からの紹介、準夜急患こどもクリニックの紹介で小児2次救急の24時間受入再開しました。

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65歳以上の介護保険料が引き下げ!

多摩地域でもっとも高いと言われている町田市の介護保険料。粘り強く値下げ要望書を市長に提出してきました。その結果2009年4月より、多くの自治体が値上げする中町田市では、
@月額基準額が750円値下げ
A所得区分を負担能力に応じてきめ細かく区分
が決定しました。

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特別養護老人ホーム644床整備へ

自宅で生活することが困難だという方の為、特別養護老人ホームの拡充を積極的に進めて参りました。その結果、2010年度に344床、2011年度には300床、計644床の開設が決定しました!

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がん対策に一生懸命

こいそは、2006年6月の定例会でがん放射線治療の充実などを提案し、石原慎太郎知事から「総合的ながん対策の推進に積極的に取り組む」との答弁を引き出すなど、一貫してがん対策に取り組んできました。今後も、早期発見が必要な乳がんの検診を30歳からに前倒しするなど、積極的に働きかけます。

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神奈川県と水の相互融通を

以前、水道行政は、都道府県ごとに独立していて、有事の時にも相互に使えない状況でした。町田は神奈川県と隣接しており、震災などの非常時に相互融通し給水の安定性を高めようとのこいその訴えが実現しました。

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介護支援ポイント制度始まります
65歳以上の元気な高齢者が、介護支援の活動を通して、高齢者相互が支えあえるよう支援する制度です。市議会公明党と共に動き実現したもので、本年4月より準備を進め、10月頃より開始予定です。

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都の全ての住宅へ、火災警報器を設置!
都営住宅や都公社の賃貸住宅は全てで32万戸。この全てに、こいそ善彦の主張で、火災報知機を設置することになりました!

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「一番働く」こいそ善彦!
次はこれに挑戦します!

◆安心できる小児科・産科体制の確立と医師不足を解消します。
◆「いつでも」「どこでも」「だれでも」適切な医療を受けられる、救急医療体制の整備をします。
◆都立病院にアレルギー科を設置するなどアレルギー対策を推進します。
◆元気な高齢者に、介護保険料の支払いなどに使える特典(ポイント)を付与する元気高齢者応援制度を推進します。
◆都立病院で最新鋭の放射線治療を可能にするなど、がん対策を推進します。
◆都営住宅・都公社住宅に安否確認システムを導入します。
◆ガン検診の助成制度を拡充します。
◆都営住宅の親子ふれあい同居を推進します。
◆高齢者による地域活動の活性化を図ります。
◆高齢者にやさしい行政サービスを推進します。

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